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モデル推しではなく「写真を楽しむ」モデル撮影会を神戸から!
撮影会、推しに対し一生懸命プレゼントを用意したりイベントに足しげく通う
写真を撮りたいだけなのにそんな人たちに混ざってモデルのご機嫌を取りながらの撮影楽しいですか?
写真は本当に楽しい趣味です。中でもポートレートの楽しさは一番です。
余計な気を使わず撮影本来の楽しさを味わっていただきたい。
「time」はそんな撮影会を目指します。
「time」は撮影そのものを楽しむ場
撮影会といっても、大きく分けて2つあると思います。
ある特定の推しを撮影しに行く撮影会。
純粋に写真好きが集まる撮影会で、モデルをポートレートで撮りたが、モデルを用意できない人向けに、モデルを用意いたします、といった撮影会です。
フォトサークル「time」は、後者の撮影会です。
私たちは、モデル事務所ジャイグルが運営するフォトサークルです。
ですから、モデルはたくさんいます。ファッションのポージングをしっかりできるようなモデルもいれば、新人の、今から始めます、というふうな素人同然のモデルもいます。
私たちが、撮影の場を提供いたします。
ポートレートに集中できる環境
モデル撮影会で大切なのは、写真に集中できることです。
「time」では、変にモデルに期限を撮ったり推しの基礎あいのようなことはありません。
純粋に撮影に集中します。
主催者はポートレート歴20年です。
必要でしたらアドバイスも出来ます。
たとえば、同じ場所で少しずつ角度を変えたり、立ち位置を変えたり。
または動きのある撮影のためにモデルを動かしてみたり。
ポートレートは、光や背景とのバランス同等に、モデルの表情や動きの中のタイミングがとても大切です。
写真サークルtimeは初心者でもあわてず撮れるので、「自分の写真」をつくる力が育ちます。
自然な衣装・自然な空気感
「time」では、例えば、京都の有名観光地で着物を着るような大がかりな準備はしません。
ふだん着に近い自然な服装で撮影します。
普段、町を歩いているときに見かけるような服です。
だから写真も自然でやさしい雰囲気になります。
神戸のいつもの町で、いつもの服で撮ります。そのほうが、モデルもリラックスできますし、撮る人も気負わずにすみます。日常の中にある美しさを見つける。それが「time」の考え方です。
神戸のモデル撮影会「time」で体験できる“気軽さ”と“成長”
「time」はモデル事務所JaiGuruが運営する撮影会
Jaiguruでは、普段から屋外でのポートレート撮影を頻繁に行っています。
そこにあなたもご参加参加ください。
モデルもいつものカメラマンではマンネリなんです。
ちょっといつもと違う。これがモデルにも重要な事なのです。
いつもの町が最高のスタジオになる
「time」の特徴は、特別な場所に行かなくてもよいことです。
なぜなら、神戸というう町は、自然な写真が撮れる場所だからです。
たとえば、商店街、公園、海の近くなど、見慣れた景色が背景になります。
気をはずふらりと足を運べる。そんな場y祖だからこそ、自然なポートレートが生まれます。
派手な観光地でなくても、光の入り方や壁の色で写真は大きく変わります。「time」では、その“気づき”を楽しみます。
日常のみなれた景色をどう切り取るか。それを考えることで、写真の力はどんどん伸びていきます。
それが撮影の楽しさにつながっていくのです。
初心者でも安心して参加できる
撮影会に参加したいけれど、「自分はまだ下手かも」と思う人もいるでしょう。
皆、高額な機材を持っているのではないか。自分は古い安物のカメラしか持ってない。
そんな写真の楽しさとは関係のない事で二の足を踏んでいる方も少なくないのではないでしょうか?
でもtimeは、うまさよりも楽しむ気持ちを大切にしています。
経験やカメラの性能など気にしなくても写真の楽しさは味わっていただけます。
初心者にこそ気軽に遊びに来てほしいんです。
むずかしい専門用語は必要ありません。フラッグシップ機も執拗ありません。
今財布に入っているお小遣いで買える中古のコンデジを買って、それでOKなんです。
それでも写真撮影の楽しさは堪能いただけます。
モデルにカメラを向けパチリとシャッターを切る。それで写真を好きになるきっかけになります。
そんな場所です。
写真が好きになる時間
神戸 モデル撮影会「time」のいちばんの価値は、「写真が好きになる時間」です。
なぜなら、無理をしない空気があるからです。
特別な演出がない分、自分の目で見て、自分のタイミングで撮れます。
だから写真が楽しくなります。
撮影が終わったあと、「また撮りたい」と思える。それがtimeの神戸 モデル撮影会です。派手さはありません。でも、静かな満足があります。
まとめ|神戸 モデル撮影会「time」が大切にしていること
「time」はモデルを推すイベントではなく、写真を楽しむ場。
特別な衣装や観光地ではなく、いつもの町で、いつもの服で撮るポートレート。それがtimeのスタイルです。
がんばりすぎなくていい。背伸びしなくていい。
機材自慢も卑下もなしです。上手さを競う場でもありません
大切なのは、写真が好きという気持ちです。
もし今、「そんな撮影会なら行ってみたい」と感じたなら、その気持ちはきっと本物です。
その一歩を、私たちと一緒に始めてみませんか?















